広報活動をお手伝いする上で一般的なことは抑えておきましょう。

ここでの広報活動は、主としてPR(Public Relations)を扱います。
そもそも、広告とPRは違います。

広告は主観。
PRは客観。つまり、PRはコントロールすることはできません。
具体的には、プレスリリースや記者発表会などがあります。

PR活動をお手伝いする上では、クライアントに「PRはコントロールできないこと」だということを、しっかり認識してもらうことが重要です。
クライアントによっては、「もっとこう書いてほしい」などと注文をつけてくる人がいますが、一般的にPRではそれはできません。

情報をニュースとして扱えるようにするには、以下の6つの切り口が重要です。
 1. 客観性
 2. 時節
 3. ストーリー性
 4. 希少性
 5. データ
 6. 社会性

知っておくとよい情報
□ 記念日は作ることができる -> 『日本記念日協会』(73,500円で作れます)
□ 『広報・マスコミハンドブックPR手帳〈2012年版〉』 (業界紙などの情報が1つにまとまっています。)
□ 雑誌専門図書館 『大宅壮一文庫
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